ズボラ生活
日々の生活,心理学の研究などなどについて,ダラダラと書いていきたいと思います。
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あてにならない指導教官
今日はゼミがあった。
仕事があるので遅れて行ったのだが、指導教官の部屋に入ったとたん「破門にしようかしらと思ってた所よ」といきなり憎まれ口を叩かれてしまう。

今回のゼミでは、質問紙が育児不安や子どもへの不安をかき立てる可能性があることから、大学の相談室の紹介を一緒にできるかどうかを責任者である教官に尋ねる事と、その質問紙を倫理委員会に通そうと思っているのだが、その手続きについて聞こうと思っていたのである。あと、研究助成金の推薦書のお願いと。

まあ、研究に関しては何の助言も期待していなかったので、ほとんど事務的な質問に行った訳です。一応、研究資料は持って行ったけどね。

隙を見つけて、指導教官に倫理委員会の件と、相談室のアナウンスについて質問。

ところが、帰って来た答えは・・・


倫理委員会については「どこから倫理委員会にかけなきゃいけないっていう基準も曖昧だからねぇ・・・」
相談室については、「そうかぁ」と曖昧な返事のみ。

まったく話にならん。
倫理委員会は、きっと面倒なんだろうな。
相談室のアナウンスも、相談室に苦情やらがきたら面倒だと思ったんだろうな。

推薦書については、助成金の内容やら研究内容を詳しく尋ねるでもなく、ちょちょいと書いてくださりました。

ゼミが終わると、「あなた今日車?」<はい、そうですけど・・・>「ちょっと駅まで乗せてくれない?」「はぁ・・・」

ゼミが終わってからは、アッシーですよ。

車の中での空間が一番疲れた。
結局、倫理委員会と相談室についてのアナウンスも答えてもらえずじまいだし。

ほんっと、困った。
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