ズボラ生活
日々の生活,心理学の研究などなどについて,ダラダラと書いていきたいと思います。
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届かないラブレター
熱意がこもっていないという話もある。
目下,就職活動中でございます。
で,まだいくつか公募する大学はあるのです。とりあえず公募する条件を満たしているという,ただそれだけのことでございますが・・・。

そして,ここでも触れたように,片っ端から書類を出すのはやめよう大作戦は続行中でございます。

とはいえ,公募書類は揃えねばなりません。

まったく聞いたことも無いような大学の公募書類を作成(特に教育の抱負とか)する時の気持ちって,好きでもないし会ったことも無い女性にラブレターを出すような気持ちと似ているのではないかと思う。

そして,そういう大学から残念な結果が送られてきた時には,好きでもない女性に告白してふられてしまった時のような(実際にそういう体験はありませんが・・・)妙な屈辱感を味わってしまいます。

おそらくは,私のラブレターに熱意がこもっていないか,もしくは,私に魅力(業績等)が備わっていないかのいずれかなのでしょうが・・・。

大学に就職するためには,好きでもない人でも「大好き!」と思わせられる,熱意が伝わるようなラブレターを書く技術を身につけるか,先方が欲しがるような魅力を身につけるほかないのでしょうねぇ・・・。そして,現時点で私には両方ともが欠けているというどうしようもない状態なのでございます。悲しい・・・。

(後日追記)
このエントリ書いた後に思ったけど,就職のためには,熱意も魅力もやっぱり両方とも備わっていないといけないということに気づいた。というか,どちらか一方だけの条件さえ満たされていれば何とかなるという発想自体,甘いのではないかと・・・。あぁ,なんてダメな俺・・・。
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